OPP袋

驚きの「激安販売価格」と「高品質」を目指します。お客様のご要望、仕様の用途に合わせた別注サイズや袋加工もお任せください。
 
OP/PP袋 テープ無し
 ・ A4用 (225×310)
 ・ A4 厚口 (225×310)
 ・ A4 超特厚 (225×310)
 ・ A3用 シャツ袋 (310×435)
 ・ A5用 (160×225)
 ・ A6用 (110×170)
 ・ B4用 角1 (270×380)
 ・ B5用 (195×270)
 ・ B6用 (135×195)
 ・ 長3用 (120×235)
 ・ ハガキ用 (105×155)

OP/PP袋 テープ無し
 ・ A4用 (225×310+40)
 ・ A4 厚口 (225×310+40)
 ・ A4 特厚 (225×310+40)
 ・ A3用 (310×435+40)
 ・ A5用 (160×225+40)
 ・ A6用 (110×170+40)
 ・ B4用(角1) (270×380+40)
 ・ B5用 (195×270+40)
 ・ B6用 (135×195+40)
 ・ 角2用 (240×332+36)
 ・ 角2 厚口 (240×332+36)
 ・ 長3用 (120×235+40)
 ・ 長3 厚口 (120×235+40)
 ・ 洋長3用 (235×120+30)
 ・ ハガキ用 (105×155+40)

OP/PP袋 テープ無し
 ・ A4用 (225×310+40)
 ・ A4 厚口 (225×310+40)
 ・ A5用 (160×225+40)
 ・ B5用 (195×270+40)
 ・ 角2 (240×332+36)

OP/PP袋 テープ無し
 ・ H 50×110+30+30
 ・ H 55×160+30+30
 ・ H 60×100+30+30
 ・ H 60×220+30+30
 ・ H 70×100+30+30
 ・ H 70×220+30+30
 ・ H 75×100+30+30
 ・ H 80×130+30+30
 ・ H 90×150+30+30
 ・ H 100×165+30+30
 ・ H 100×210+30+30
 ・ H 105×155+30+30
 ・ H 110×220+30+30
 ・ H 120×230+30+30
 ・ H 125×250+40+30
 ・ H 130×180+30+30
 ・ H 130×240+30+30
 ・ H 140×200+30+30
 ・ H 150×250+30+30
 ・ H 195×270+30+40
 ・ H 225×310+30+40
 ・ H 270×380+30+40

 

 

 

 


豆知識

OPP袋とは?

OPPとは日本語で2軸延伸ポリプロピレンフィルムといいます。

ポリプロピレンをタテとヨコ二方向に延伸して、透明なフィルムにしたものです。延伸してあるので強度があり引っ張ってもほとんど伸びません。

OPP袋の特徴

■透明度があり、光沢に優れている。
■腰があり、引っ張り・引き裂き強さに優れている。
■防湿性がPETやナイロンに比べて格段に良い。
■ノッチ(切り込み)からの引き裂き抵抗が小さく、裂け目から裂けやすい。 ■印刷インクの発色が良く、小売商品の包装にも最適。
■液体物や粉末物を入れるには不向き。

OPP袋の様々な呼び方

クリスタルパック、PP封筒、OPP袋、CPP袋、IPP袋、透明封筒、ビニール封筒、DM封筒、フィルム封筒などいろいろな呼び方があります。


新着のご案内

■ 10.09.01
業務用OPP袋の販売を開始いたしました。

■ 10.05.24
弊社のOPP袋サイトを新設いたしました。

 

 


OPP工場で製造した製品をそのまま丁寧にお届け致します。品質には絶対の自信を持っております。

パックジャパン新開発 オリジナル商品
業務用OPP袋
厚さ25ミクロンでコストを抑えたA4サイズのOPP袋が登場致しました!!
テープ付き A4サイズが1,000枚で なんと・・・!!
2,680円
弊社はお客様に満足していただけるOPP商品を日々開発致しております。

テープ付きOPP袋

薄いダイレクトメールが入ってくるものによく使われております。
DM封筒、フィルム封筒、透明封筒、という商品名で
販売されていることもあります。

テープなしOPP袋

ポスティングや書類の手渡しなどに最適です。
テープの付いていない袋です。

CPP袋

破れにくいCPP。
特に中身の重いDM(ダイレクトメール)などに最適!!
重さ、厚みのあるカタログ・パンフレット袋に最適です。


▲OPPの原料となる原反(げんたん)です。
多様なサイズに対応する為、自社内にて保有。

▲OPP袋 A4 1,000枚を持ったイメージ。
1,000枚といっても、場所はとりません。

▲原反のロールを製袋機にかけます。
全てのOPP袋はここから製造が始まります。

▲透明度・製品の品質には自信をもって
製造し、お客様のもとへ確実にお届け致します。

▲商品を封入し、壁に吊るしたり
商品を入れやすくするためのパンチ穴加工。

▲フック穴のついたヘッダー付加工。
ヘッダーに印刷することも出来ます。

▲口の部分から裂けにくくするため、
フレーム部分を強めた加工。

▲OPP袋の白面に印刷ができます。
会社名やロゴなどの印刷も可能です。